Advisor顧問

米原 隆幸Takayuki Yonehara
1970年、東京都町田市出身。
帝京高校・明治大学でサッカーを極め、現役時代は第6回全日本少年サッカー大会の得点王を獲得。
東京都選抜、U-16代表(中学2・3年時)、日本高校選抜、U-16・U-18日本代表と、年代別日本代表を歴任したエリートプレーヤー。
引退後はFC TORIPLETTAを立ち上げ、指導者として長年にわたりジュニア・ジュニアユース・ユース年代の育成に注力。数千名の選手を輩出し、Jクラブへは50名以上を送り出した。
現役Jリーガー8名・歴代20名を育て上げた実績は、日本サッカー界が誇る「育成のプロ」の称号にふさわしい。
現在は東京都少年サッカー連盟技術部部長、東京都トレセンU-12スタッフ、東農大サッカー部アドバイザーなどを兼務しながら、(有)レジスタ代表取締役として日本サッカーの底上げに尽力している。